KATO 10-1452 381系 ゆったりやくも (Y17-2)(B044-5)(B044-9)


KATO 10-1452 381系 ゆったりやくも

改めてのご紹介


クロ381-132
クハ381形100番台を格上げ改造した車両である。


サハ381-224
2007年から登場した「ゆったりやくも」で、サロ格下げサハ+アコモ改善されたサハ381形は全車200番台となっている。


モハ380-72(M)
普通席を備える中間電動車。モハ381形とユニットを組んで使用される。トイレ・洗面所を備え、集電装置(2基)、CPなどを搭載する。定員72名。92両が製造された。


クモハ381-509
1986年のダイヤ改正で「やくも」の基本編成の新たな岡山方先頭車としてモハ381形9両を先頭車に改造した車両である。
500番台は「やくも」の多客時における付属編成の増解結作業の効率化を目的にした改造車である。


モハ380-586
モハ380形500番台は6両に対して自動解結装置(列車解結操作スイッチは取り付けなし)・電気連結器取付工事を施工している。


モハ381-86


クハ381-112
普通席を備える制御付随車。トイレ・洗面所を備え、MGなどを搭載する。定員60名。本形式は引通しが両渡りとなっており、奇数・偶数いずれの方向でも使用が可能。


バラ:モハ381-86(サハ381の代わり)


バラ:モハ380-72


バラ:クモハ381-509